車庫証明必要書類  【★ダウンロードできます】

1  自動車保管場所証明申請書  保管場所標章交付申請書(各2部)

★自動車保管場所証明申請書(正/副2部)
★自動車保管場所証明申請書(※記載例)
★保管場所標章交付申請書(正/副2部)
★保管場所標章交付申請書(※記載例)

 

○大阪府警のホームページ又は、当サイトよりダウンロードできます。また大阪府内の各警察署にて無料で入手できます。
大阪府の警察署配布のものは5枚セットの複写式になります。
(ダウンロード書式は複写式ではありませんので4枚すべてに記入が必要です。
その場合5枚目は当事務所が無料で作成いたします)

○押印は4枚すべてにお願いします。(法人の場合は実印や代表印などの丸印、個人の場合は認印で問題ありません)

○必ず黒のボールペンなどで記入して下さい。フリクションボールペン(消せるボールペン)は使用しないでください。

○書き間違いは訂正印が必要です。修正液等での訂正は警察署で受理されません。

○住所や保管場所(駐車場)は、住民票又は印鑑証明の記載通りに省略せず記入してください。(部屋番号は不要)

○氏名・名称には必ずフリガナを記入してください。

○使用の本拠の位置と保管場所の位置が同じでも同上とは記入しないでください。

○申請先の警察署は、同一市町村であっても異なる場合があるため当事務所で記入いたします。

○申請日は、当事務所が当日記入いたします。

※お客様にご用意していただいた書類に不備などがあった場合、申請が大幅に遅れることがありますのでご注意ください。
 
 
2 自認書or使用承諾書

★自認書
★使用承諾書
★使用承諾書(※記載例)

 

○駐車場が自分の土地や建物の場合は自認書が必要となります。

○駐車場が他人の所有の場合は使用承諾書が必要となります。

※使用承諾書には、駐車場を所有している管理者の方の記名、押印が必要となります。
 
 
3 所在図・配置図

★所在図・配置図
★所在図・配置図(※記載例)

 

○実際に警察の方が現地調査を行うため、見やすいものを作成します。

○所在図と配置図は同一1枚用紙のため、所在図の欄に「別添地図のとおり」と記入してパソコンから印刷した地図を添付することも可能です。

○所在図には使用の本拠の位置と保管場所を線で結び、直線距離を記入します。

○配置図には前面道路の道幅、入口の幅、屋根の有無、シャッター(門)の有無、駐車スペースの番号や寸法を記入してください。

○代替車両の有無、有の場合は車体番号か登録番号を記入してください。
 
 
4 営業証明(使用の本拠の位置を疎明する書面)

○申請者の住所と自動車の使用の本拠の位置が異なる場合に必要となります。

(例:東京の本社が申請者で大阪の支店を使用の本拠とする場合など)
(必要書類:使用の本拠の位置宛ての3か月以内の郵便物で、日付または消印が明確に確認できる公共料金(電話、電気、水道等)や家賃等の領収書。※請求書は不可)
 
 
5 車検証のコピー、印鑑証明or住民票のコピー

○こちらは申請に必要な書類ではなく、作成書類の記載内容に不備がないか当事務所で確認する為のものです。
※当事務所に書類の作成をご依頼の場合は必ず必要となります。

 

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(電話 平日10:00~17:00)